3.11


3.11
あれから一年
町中、日本中、世界中で鎮魂の祈りが………
塩釜市でも追悼式が行われました。
街角には子供達がつくった灯篭がありました。
天に生かされた
私たちは一歩、一歩
明日に向かって歩いて行かなければなりませんね。
塩竈市の印刷会社、工陽社のホームページ


3.11
あれから一年
町中、日本中、世界中で鎮魂の祈りが………
塩釜市でも追悼式が行われました。
街角には子供達がつくった灯篭がありました。
天に生かされた
私たちは一歩、一歩
明日に向かって歩いて行かなければなりませんね。
今日は塩釜のお祭り「帆手まつり」です
気温が低く、雨が降って寒いけど
塩釜神社から下りてくる神輿を見にたくさんの人がいました

12:30ごろ出発した神輿は塩釜市内巡路して
神社に戻ってくるのが20:00頃になるそうです
かなり重たそうです
皆、掛け声を出して赤坂方面へ行きました
いってらしゃーい!!

サンドウィッチマンも来てました

先日、仙台市の青葉地下道ギャラリーにて開催されていた
ヒューマンアカデミー仙台校 デザインカレッジの
卒業作品展をみてきました。
いずれも個性豊かな、見事な作品ばかりです。
将来が楽しみな若者の作品をみて
ちょっと明るい気持ちになりました。



この中には今春、工陽社入社の若者の作品もありました。
2月15日まで開催しているので、
ぜひ、みに行ってください!
お役立ちコミュニケーション情報誌「印刷屋さん」を発行しました。 今回は、工陽社実績シリーズ、震災支援企画、紙の目の話、言葉とりびあ等もりだくさん!

続きはpdfで
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
お客様各位におかれましては希望の新しい年をお迎えに成られた事と存じます。また平素は一方ならぬご愛顧を頂き心より深く御礼申し上げますと共に大変お世話に成り誠に有難う御座います。
昨年の東日本大震災では当地宮城県においては未曾有の被害に見舞われ大変な年と成りました。改めて被災されたお客様や社員・ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
そんな中、窮地な状況での日本人の団結力や温かさ素晴らしさを目の当たりにし、互いを思い助け合う心を持つ事の大切さと、人と人との絆を強く感じた年でも有りました。
さて本年の干支辰年は古くから『天を駆け巡る縁起の良い年』とされておりますが、本来の辰の意味は『草木が盛んに生長した状況』を表すとされているようです。どちらの言葉の解釈にも肖り、地域の復旧復興そして個人及び企業の復興元年として少しでも早い再生に向けて精一杯活動したいと考えております。また、皆様のお役に立てるよう私共で出来る協力支援・連携連動に努め、共に確実な歩を進めて参りましょう。
本年が素晴らしい一年と成りますよう祈念申し上げますと共に何卒ご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
株式会社工陽社
代表取締役 鈴木嘉仁
師走です
最近は雪がちらほらと降ってきて
とても寒く毎朝、起きるのが大変です
そんな私は毎日30分寝坊しています(笑)
こんな寒い季節の恒例行事が大掃除!
わが社の大掃除は年の暮れの土曜日に一日かけて
社員総出でピカピカにします
今年は早々に先週の土曜日行いました
一年の汚れを落とし、新しい年を迎える準備をして、
とてもキレイになりました
今年もあと少し、遣り残しがないように
仕事納めの28日まで気を抜かず、がんばろう!
「終わりよければすべて良し」です


11月にはいり年賀はがきも発売され……
年賀状印刷の準備はすすんでいますか?
今年も年賀状の見本をPDFで公開致します。
皆様からのご注文お待ちしております!!
PDFはこちら!!
価格表は以下の通りです!!(クリックすると詳細をPDFでご覧頂けます)

ご注文は
お電話022-365-1151
FAX022-364-9965
あるいは下のお問い合わせフォームから
宜しくお願いいたします。

お役立ちコミュニケーション情報誌「印刷屋さんvol.20」を発行しました。
いよいよ開始した年賀状発売のご連絡(工陽社マンの四コマ漫画あり!)
しおがまスイーツ特集など、vol.20も盛りだくさんの内容で発行しております!!
PDFで続きを読む>>
先月、印刷屋さんvol.20発行を記念して
仙台の中野栄にある梵天食堂で社長に慰労して頂きました!!


印刷屋さんの20号分の思い出話にも花が咲き、料理もお酒も美味しく
楽しい夜は尽きる事なく、過ぎて行きました!!
社長のはからいに感謝しつつ、これからも印刷屋さんの発行を頑張って行こうと
より結束を強めた、社内情報委員会でした!!

いつも通勤途中に通る本塩釜駅でどこかで見覚えのある
旗が掲げられていました。
どうやら絵本作家の荒井良二が描いたもので
先月に塩釜や多賀城に来て
ワークショップ、意見交換会を開いたようでした。
「ぼくのキキュウ、みんなのキキュウ、しおがまキキュウ」と書かれた絵は
見ているだけでも、大空に飛び立って行きそうな大きな絵で
復興・再建に向けた一つのシンボルにもなりうるものでした。
「気球」でもあり「希求」でもあるそうです。
いつまでも希望を求めて、気球のように空高く舞い上がって行きたいものですね。